こじはるの ぽちゃ胸になる方法~ふっくらバスト。ぽっちゃりやわらかい胸。ふわふわバスト

こじはるのような、ぽちゃ胸になる方法


▼「小嶋陽菜ちゃんのような、柔らかそうなバストは体質ですか?」

というご質問をいただいたので、本日は、マシュマロふっくらバストの作り方について書いてみたいと思います。

ましゅまろ



▼バストの柔らかさというのは、生まれつきの体質と言うよりは、「筋肉量と脂肪量のバランス」によって決まると考えます。


アスリートなど、筋肉量が多い女性のバストは、どうしても硬くなりがちです。

逆に、巨乳アイドルの女性は、筋肉量が少なく、脂肪量が多いため、ふっくらとしたバストになります。



▼こじはるさんは、スレンダーですが、筋肉質という感じではないですよね。

脂肪量が勝った、女性らしい体型だと思います。


では、このようなふっくらバストを作ることはできるか?



▼ふっくらバストを作るには、まずはなんといっても、ある程度のバストサイズが必要です。

Aカップの女性が、ふっくらバストにするのは、無理がありますね。


ですから、ふっくらバストを作るためには、バストアップも同時進行で進めていく必要があります。

バストアップの方法については、当ブログの他の記事を参考にして頂ければと思います。


基本的にはバストアップは

「睡眠・栄養・バストアップサプリ」

この3つです。



▼さて、バストアップを進めつつ、バスト自体をふっくらと見せるにはどうすればいいか?

これはまず「土台である大胸筋をしっかりと作る」

ということになります。



▼大胸筋というのは、バストの土台であり、この大胸筋がしっかりとしていないと、胸が垂れてしまい、ふっくらバストにならないわけです。


大胸筋がしっかりしていると、バストの形も美しくなるため、バストトップが上がり、ふっくら見えるわけです。



▼大胸筋の鍛え方としては、スポーツジムでトレーニングするのが一般的ですが、お金もかかるし面倒なので、私は家で筋トレします。


やり方は

「膝をついて腕立て伏せ」

です。



▼女性の場合は、膝をつけないと腕立て伏せができない方も多く、また、それほどハードに筋肉をつける必要はないので、膝をつけた腕立てで十分かと思います。


私の場合は、1日3分。

翌日は腹筋。

腕立て伏せと腹筋を交互にやっています。



▼筋トレは毎日連続でやってしまうと、筋繊維の修復ができず、筋肉がつきにくくなってしまうので、筋トレした翌日は、同じメニューの筋トレはしないのが基本です。



▼あと注意点として、ぽっちゃりバストにするために、自分でバストをマッサージするという方法を見かけますが、これはあまりお勧めしません。


自己流で適当にバストをマッサージしてしまうと、バストの脂肪が燃焼し、逆にバストダウンする可能性があるからです。



▼ですから、ぽっちゃりバストにするためには、


・適度に大胸筋を鍛える

・バストアップ作業も同時に進める

・自己流のバストマッサージはしない


というやり方になります。

上記のやり方を習慣にすることによって、パスタの形が美しくなります。

その結果として、ぽっちゃりとした柔らかいバストになっていくというわけですね。

バストアップするサプリについて

胸を大きくするには、バストアップサプリが必須です。

ちなみに私(ミムラ)のオススメは、やはり
  ↓
ピンキープラス』です。


その他のバストアップサプリのランキングは、こちらにまとめました。
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